EMS

無理なくインナーマッスルを強化
冷え性の改善、基礎代謝・新陳代謝UP、疲れにくい体へ

EMSは、外部からの電気刺激によって筋肉を鍛えることができます。
自ら動く必要がないので、施術を受けている間は寝ていることも可能。
身体を引き締めるだけでなく、代謝もあがります。

EMSについて

寝ながらインナーマッスルを鍛える

EMS(Electrical Muscle Stimulation)は直訳すると「電気的な筋肉への刺激」であり、一般的には電気を使って筋肉を刺激し、収縮させるエクササイズ器具のことを指しています。

私たちが体を動かすときは、脳からの「動け」という命令が運動神経を伝わって筋肉に届き、電気信号によって筋肉が収縮されて動くようになっていますが、EMSはこうした一連の神経回路を介さずに、直接筋肉に電気刺激を与えて収縮させることができます。

もともとは医療用として開発され、スポーツ選手のリハビリテーションなどにも用いられていましたが、筋肉に電気刺激を与えることで手軽に運動効果が得られるということから、近年は一般の方にも用途が広がっています。

運動習慣のない人は、毎日筋トレをすることはとても難しく感じたり、仮に目標を立てても長く続かなかったりしがちですが、EMSを用いると電気刺激を自分でコントロールしながら行うことができるのです。
EMSは寝ながら筋トレができる機器なのです。
このEMSで寝ながらインナーマッスルを鍛えていきます。

インナーマッスルとは、身体の深いところに位置する筋肉で深層筋のことを指します。身体の奥に位置している筋肉の総称がインナーマッスルであり、体幹だけでなく、上肢・下肢の筋肉の深層筋を指します。

インナーマッスルが強くなると、重力で垂れ下がる臓器や関節を本来ある正しい位置に戻ってきます。内臓の位置が正しい位置に戻ることによって、体の深層部の血液の流れが良くなります。血流がよくなると、身体の隅々まで血が流されやすくなり手や足の末端部分の冷え性の改善、基礎代謝・新陳代謝UP、疲れにくい体になっていくのです。


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